CBDでうつ病を克服!抗うつ剤を飲まなくても活力をだす方法

CBDでうつ病を克服!抗うつ剤を飲まなくても活力をだす方法 CBDと病気

CBDでうつ病とさようなら。ができるのか。こちらの記事では、うつ病の疾患・症状や症例数の情報について、またCBDでうつ病を克服できる理由や、おすすめのCBDについて解説していきます。日本ではあまり聞きませんが、アメリカなどではうつ病であればCBDを処方されることが少なくありません。

うつ病とは?

CBDでうつ病を克服!抗うつ剤を飲まなくても活力をだす方法

うつ病とは、気分が強く落ち込み憂うつになる、やる気が出ないなどの精神的な症状のほか、眠れない、疲れやすい、体がだるいといった身体的な症状が現れる疾患のことで、気分障害の一つです。

気分障害は大きく「うつ病性障害」と「双極性障害(躁うつ病)」に分けられ、いわゆる「うつ病」はうつ病性障害のなかの「大うつ病性障害」のことです。

うつ病の患者数は?

うつ病の発症数は以外にも多いです。「こころの陽だまり」医院の2450名対象の調査報告よると、障害に一度はうつ病になる人の割合は5.7%、また過去12ヶ月にうつ病になった患者さんが医療機関を受信した割合は30.4%まで登るようです。

CBDオイルでうつ病は治るのか?

CBDオイルで効果が期待できる病気というのは、癌をはじめ難治性のてんかん、認知症、ADHD、糖尿病、自閉症など、他にもさまざまあります。そしてもちろん、うつ病にも効果的です。
なぜ、CBDがさまざまな病気を改善する効果があるのか。

それは、これらの病気は、すべての生き物の体内にあるECS(エンド・カンナビノイド・システム)という身体調節機能が、ストレスや老化によって働きが弱まることから発症するという情報が、研究でわかってきました。
2014年の研究では、「臨床データでは、内在性カンナビノイドシグナル伝達の上昇が従来の抗うつ薬治療と同様に化学的効果をもたらし、内因性カンナビノイドを変化させることを示しています」と結論づけています。

●精神障害: 統合失調症・抑うつ
痛みの緩和と同時に多く使用されているのが、統合失調症や抑うつなどの症状の緩和目的です。
CBDオイルとして利用している人が多く、副交感神経を高めリラックスした状態にし、精神を落ち着かせる働きがあります。

そして、CBDオイルに含まれているCBD成分が、カンナビノイド受容体というところに直接作用して、ECS(エンド・カンナビノイド・システム)を本来の働きに戻すことで、 これらの病気の原因となる根本(エンドカンナビノイドシステムの異常)は、みな同じで、その根本の異常を正常に戻せば病気を治すことができるので、さまざまな病気に効果があります。 

大麻はうつ病を引き起こす可能性がありますか?

スウェーデンでの研究では、45,000人を超える個人に対して行われ、
「小児期の行動を管理した結果、18~20歳の大麻使用者の将来のうつ病のリスクは高まりませんでした。」というように結論づけられています。
大麻の使用が鬱病のリスクを増加させないという仮説を支持する研究者が増えているという事実があります。

CBDオイルはオーガニックなので安心して併用できる

CBDオイルはオーガニックなので安心して併用できる
そこで懸念されることは現在抗うつ剤を服用していて、CBDオイルを併用できるのかという点ですが
自然由来のオーガニックですので併用は可能です。

オススメの利用方法はCBDオイルを服用していき、効果を感じてきたら薬を減らしていくという方法です。CBDオイルは副作用がないことで知られていますが、しかし他のサプリメントや薬のと飲み合わせについては、一概に全て問題がないとお答えすることができません。なぜなら、人によって一緒に飲むサプリメント、薬の種類や内容が異なるからです。

ほかのサプリメントやお薬と併用したい場合は、直接メーカーにお問い合わせすることをおすすめいたします。また弊メディアの問い合わせまでご連絡をいただければ、詳しく回答させていただくことも可能です。お気軽にご相談ください。

CBDオイルの体験談

筆者自身も長年うつ病、不安症で悩まされていました、家から出ることも困難な状態で、ネットで出てきたCBD、大麻というものに行きつきました。
最初は半信半疑で摂取していましたが、思っていた以上に早く効き目を実感することができ、CBDオイルの魅力に気づけました。

今では抗うつ薬や抗不安薬が要らなくなっています。思い切ってCBDを試してみて本当に良かったと思いますし、これからも続けていこうと思います。
こうやってライターとしてのお仕事をさせていただいていてすごく光栄です。
皆様の体験談もぜひお寄せください。

オススメのCBDオイル

筆者オススメのCBDオイルです。
その中でも初心者やうつ病、不安障害の方にオススメです。
濃度に関しては、いきなり高濃度ではなく徐々に自分のペースで決めていくようにしてください。

うつ病や不安障害におすすめなENDOCA社のCBDオイル”

【ENDOCA】高濃度CBDオイルドロップスタイプ(10ml)<CBD + CBDa 3%>(約1ヶ月分)
価格¥ 4,860
【ENDOCA】高濃度CBDオイルドロップスタイプ(10ml)<CBD + CBDa 3%>(約1ヶ月分)

ドロップタイプのCBDオイルです。摂取する量を自分でコントロールできるので初心者の方にオススメです。舌下に垂らして服用します。

【ENDOCA】高濃度CBDカプセルタイプ(30粒)<CBD+CBDa 10mg/粒>(約1ヶ月分)
価格¥ 4,860
【ENDOCA】高濃度CBDカプセルタイプ(30粒)<CBD+CBDa 10mg/粒>(約1ヶ月分)

カプセルタイプのCBDオイルです。ドロップタイプのオイルではCBDオイル特有のツンとした匂いが気になる方にはカプセルタイプがオススメです。
CBDオイルは継続して摂取することが大事です。不安障害やうつ病に悩まれている方は少しづつでも毎日摂取してみるようにしてください。

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この記事を書いた人

CBD大使
3年前(2017年)からCBDにハマり、人生が好転した経験を持つ。 某ブラック企業で働き詰めの生活を送り、鬱なのかどうかわからない状態に陥り、とにかく毎日眠れない日々が続いていた時に、CBDと出会う。睡眠改善だけでなく、CBDのリラックス効果のおかげで、仕事でも成果がでるようになり、すっかりCBD信者へ転身。 「ヒトは、まず健康である事が大切だ」という考えがあり、その想いを伝えるためにも、現在ではCBD/カンナビジオールの存在を世に広めたいという信念を持つ。