【徹底解説】CBDオイルの選択基準、選択方法を紹介します!

CBDとは
こんにちは、エルです。今回は、自分にぴったり合うCBDオイルの選び方について紹介します。

もくじ

CBDオイルの選択基準、選択方法について


近年、CBDが人体にもたらすさまざまな恩恵についての研究が進められており、関西福祉科学大学保健医療学部リハビリテーション学科などの研究でも、

CBD は,抗炎症作用,鎮痛作用,制吐作用,抗不安作用や糖尿病,癌,アルツハイマー病などの予防や治療の有効性が報告されている。
カンナビジオールの治療効果とその作用機序

と発表されており、注目を集めています。
また、最近ではインターネット通販でも簡単に購入できるようになり、人々の需要がだんだん拡大してきています。
しかし、これまで身近になかった商品だからこそ、手軽にたくさんの種類が買えるようになれば、実際どれを手にとればいいのかわからないという声が聞こえてくるのも当然です。
CBDオイルを選ぶときにはいくつかのポイントがあるので、ご紹介していきたいと思います!

オイルの成分で選ぶ

CBDオイルには、次の3つの種類があります。

CBDオイルの主な成分
①CBD単一
②フルスペクトラム
③ブロードスペクトラム

CBD単一
CBDのみがオイルの中に溶けており、CBDの効果をそのまま楽しみたい方にオススメです。

フルスペクトラム
CBDの他に100数種類あるカンナビノイド(CBC、CBNなど)やテルペンが含まれています。CBD以外の成分が含まれていることにより、アントラージュ効果(相乗効果)により、CBDの効果をより一層引き出すことができオススメです。

ブロードスペクトラム
フルスペクトラムとほぼ同じ成分ですが、CBDオイルに後からカンナビノイド成分やテルペンを配合しており、フルスペクトラムよりもアントラージュ効果(相乗効果)を発揮することができません。
ただし、日本で規制物質になっているTHCが完全に除去されているため、THCが不安だけど、アントラージュ効果(相乗効果)に期待しているという方はに、ブロードスペクトラムをオススメします。

飲みやすさで選ぶ

CBDオイルは毎日摂取するのが基本ですので、あまりに口に合わない場合はCBDオイルの「飲みやすさ」でCBDオイルを選択してみましょう。
CBDオイルには、独特の香りや苦みがあるものもあります。一方で、オイルにシナモンやミントなどのフレーバーが付いていたり、ノンフレーバーのものがあるので苦みが苦手な方には続けやすい商品もあります。
ベースとなるキャリアオイルがヘンプシードオイルやオリーブオイルの場合は苦味が強く、キャリアオイルがココナッツオイルやグレープシードオイルの場合は苦味が弱いという印象をもっています。

※あくまで個人の感想ですが、「苦み」が平気かどうかを選ぶ基準にするとよいでしょう!

カンナビノイドで選ぶ

カンナビノイドとは、ヘンプに含まれる100数種類ある薬用天然成分の総称です。CBDもカンナビノイドの1つです。
CBDオイルを選ぶときには、CBDの含有量も重要ですが、それと同じようにCBD以外のカンナビノイドが豊富に含まれているかも重要です。なぜなら、CBDだけでなく他のカンナビノイドが一緒に含まれていれば、それだけアントラージュ効果(相乗効果)が期待できるからです。

CBDオイル製品の選び方、おすすめ製品などの情報をまとめ

どのCBDオイルが一番優れているの?


CBDオイル製品の種類
・CBDオイル
・カプセル
・チンキ剤
・パウダー,結晶
・リキッド・ガム
・軟膏
・スキンケア製品

CBD濃度の高い製品の方がより高い効果が得られるという見方をすると、高濃度の製品ほど優れていると言うことができます。
この中でもっとも高濃度のCBD製品は結晶タイプですが、結晶タイプにはほぼCBDしか含まれないため、摂取した時に起こるアントラージュ現象は得られません。

オイル製品は各ブランドや製品によって、中程度から高濃度までさまざまな濃度で購入できます。CBD濃度が30%以上の高濃度なCBDオイル製品は通常製品に比べ、やはりポテンシャルはかなり高くなります。

オススメのCBDオイルブランド

・エンドカ

ENDOCAの創業者Henry Vincenty (ヘンリー・ヴィンセンティ)は、十数年の間、人類にとって有益なナチュラルでオーガニックな良薬を探す旅と研究を続けていました。ヘンリーは彼の科学技術と一族のヘンプ栽培の伝統を融合し、ENDOCA (エンドカ) を設立しました。ENDOCAはいち早く世界に向けてCBDプロダクトを展開し、現在はCBDオイル界のパイオニア的存在として知られています。
≫エンドカ 国内公式サイト
・Pharmahemp(ファーマヘンプ)

PharmaHempは、起業家精神、化粧品の家族背景、産業用麻の栽培に関する何世紀にもわたる地元の知識により、私たちは常に一歩先を行き、CBDのメリットにスポットライトを当て、より健康的な日常生活に組み込む新しい方法を開発してきました。私たちは、継続的な教育と大麻由来の生産を専門とすることに焦点を当て、CBDの生産管理、販売、マーケティングから生物学、園芸まで、幅広い背景を持つチームで、健康と革新への情熱を中心に結束した数十年の経験を共有しています。
≫PharmaHemp 公式ストア
Hemptouch
hemptouch
hemptouchは2014年、リュブリャナ大学の生物学者であり、薬草を専門としているシルヴィア・スペハーと、人間とヘンプの関わり合いについて研究してきたマルコ・スラディックによりCBDのメーカーとして設立されました。hemptouchの哲学は”Nature is the best medicine(自然は最高の薬)”であり、その考えは日本向けの製品にもしっかり取り込まれ、受け継がれています。
hemptouch公式サイト
PURESPECTRUM

コロラド州エバーグリーンの山で生まれた–ピュアスペクトラムは、最高品質の麻由来の製品の栽培と製造に取り組んでいます。この取り組みは、私たちの農業、加工、配合、およびテストに関して、近道がないことを意味します。大麻産業の多くは利益を上げるために手抜きをし、低品質の製品を生産し続けていますが、私たちの家族農場は持続可能な成長の実践、優れた遺伝学および倫理的処理を実装して、あなたが後押しできる製品を生産しています。
≫PURESPECTRUM 公式サイト

日本製のCBDオイルってどうなの?

現状、日本ではCBDオイル事業を行うために審査を通った企業は1社もありません。まず日本では大麻取締法があるため、麻・ヘンプの栽培は基本的に禁止されています。日本国内では主に繊維を生産するために一部産業用ヘンプの栽培が行われていますが、そのためには厳正な審査を経て大麻栽培免許を取得しなければなりません。
国産CBDオイルをオススメする企業も、実際はヨーロッパなどからオイルを輸入し、日本で加工しているだけだということです。それにもかかわらず、国産だからということで純度の高さを売りにし、価格も非常に高価であることが多いです。

自分に合った CBD オイルを見つけられるはず

CBD オイル選びの現状は?

最近こそネット通販などで手軽に購入できるようになりましたが、これまでなかった商品だからこそ選び方がわからず、現状では適当に選んでしまう人が多いのではないでしょうか?
適当に選んでしまう=直観で選ぶ
というのも選び方のひとつだと思います。
どれだけよく考えて購入しても、一回の購入で自分にぴったり合う商品に出会うとも限りません。直感で手に取ってみて、自分に合うか合わないかを数回繰り返す中で、自分に合った商品を見つけましょう。
とはいえ、絶対にやってはいけない CBD オイルの選び方があるのでお伝えしておきます。

失敗しない CBD オイルの選び方とは?

現状、CBDオイルを手に入れる方法は、ネットショッピングでの購入が多いと思います。「どれを選べばいいかわからない」という方は、CBDオイルを選ぶ基準を参考にしていただきながら、商品レビューに注目してみてください。
逆に、「これだけはやってはいけない選び方」をご紹介しておきます。

これだけはやってはいけないCBDオイルの選び方

①より安いものを海外サイトで購入
②中古品の購入

①海外から個人輸入をした方が安く手に入れることはできますが、万が一、違法成分が入っていたりなんかしたら大変です。安いものほど慎重に、商品説明はすみずみまで読み込むようにして、慎重に購入しましょう。

②開封することにより細菌が混入してしまう可能性もありますし、最悪の場合は体に影響が出てしまうこともあるでしょう。
正規の価格よりも安いからといって安易に購入するのは控えた方が無難です。
つまり、ネットショッピングの場合は、商品説明を読み込み、様々な商品を比較して購入されることをオススメします。

となると、オススメの購入方法は、実際に店頭で商品を見ていただくのが一番です。試飲ができるお店もあるので、近くに店舗がある場合はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

選ぶ基準があると CBD オイルが選びやすくなる

・ベースオイルで選ぶ

CBD オイルのベースは大きく分けて3つ。

CBDオイルのベース
・オリーブオイル
・ヘンプシードオイル
・ココナッツオイル(MCTオイル)

オリーブオイルは必須脂肪酸のオメガ9を豊富に含みます。
また、ヘンプシードオイル、ココナッツオイル(MCTオイル)は必須脂肪酸オメガ3が豊富で、現代の日本人が不足していると言われている必須脂肪酸です。
これにカンナビノイドやテルペン類が含まれることで、CBDを血中に届けてくれる量を増やしてくれるアントラージュ効果(相乗効果)が得られます。

・CBD の含有量で選ぶ

味は気にしないという人は CBD の含有量で決めるのも選択肢のひとつです。
含有量が多ければ価格は高くなり、少なければ割安で買えることから、含有量で選ぶときには予算に左右されることになります。
予算を抑えてとりあえず試してみたいという人は含有量が少ない CBD オイルといった具合に選びましょう。
一方で、前述したように含有量が多く濃度が濃くなるほど効果も高くなると考えられます。より高い効果を望む方な、割高でも含有量が多い製品を選ばれる方がよいでしょう。
とはいえ、どのくらいの含有量がベストなのかはじめての人にはわかりにくいと思います。
そういったときは CBD の濃度で選んでみてください。

・CBD の濃度で選ぶ

CBD の感じ方には個人差があるので「この濃度がおすすめ」とは言いにくいのですが、使用感や予算から 5%程度の商品を選ぶ方が多いようです。
高濃度の CBD オイルは 1mg あたりの価格が安くなる場合があるので、額面で見ると高額になってしまいますがコストパフォーマンスは高いといえます。
最初に選ぶ CBD オイルが 12% や 24% の高濃度製品だとして、それが自分に合ったものであれば何ら問題はありません。
ですので、予算と相談する中で選択肢のひとつになるでしょう。
ここまで選び方のコツをお伝えしてきましたが、何といっても CBD オイルの成分がもっとも重要であるといえます。

・CBD オイルの成分で選ぶ

冒頭でもお伝えした通り CBD だけではアントラージュ効果(相乗効果)が期待できにくく、カンナビノイドの受容体を活性化させにくいので、フルスペクトラム製品がオススメです。
だからといって CBD のみが含まれた製品が良くないというわけではありません。
あくまでも、よりアントラージュ効果(相乗効果)を選られる方が CBD のメリットをより受け取りやすいということをオススメしています。

2本目に購入すべき CBD オイルの選び方

ここでは「1本目で満足できた人」と「1本目で満足できなかった人」に分けてご説明いたします。

1本目で満足できた人
はじめて手に取った CBD オイルで満足できたのであれば、それが自分に合っているといえるので同じ製品を購入しましょう。
あえて冒険をする必要はないと思いますが、ほかの製品も試したいようであれば同じようなものを選べば失敗は少なくなります。

1本目で満足ができなかった人は?
満足できない=物足りないと考えると、まずブロードスペクトラム製品を購入した方はフルスペクトラム製品をお試しいただくのがベストです。
また、濃度を上げたり、摂取量を増やすことでさらにCBDオイルの効果を感じることができるのではないでしょうか。
はじめての CBDオイルで効果を感じられなかったからといって諦めてしまうのは非常にもったいないです。
濃度やフレーバー、オイル製品の種類は数多くあります。選択肢を変えつつ、自分に合うものを見つけましょう。

日本でも買えるCBDオイルおすすめランキング10選

【10位】ENDOCA(エンドカ)CBDオイル| 高濃度<15%配合>(10ml)


≫ENDOCA(エンドカ)CBDオイル| 高濃度<15%配合>(10ml)の購入はこちら

【9位】MEDTERRA 高濃度CBDオイル 30ml(10%)

CBDオイル【高濃度CBDを摂取したい方におすすめ】高濃度CBDオイル3000mg30mL濃度10%MEDTERRAcbdメディテラCBDティンクチャーアイソレートオーガニックヘンプ99%pure
≫MEDTERRA 高濃度CBDオイル 30ml(10%)の購入はこちら

【8位】HempMeds RSHOブルーラベル 2オンスCBDチンキ(500mg)

≫HempMeds RSHOブルーラベル 2オンスCBDチンキ(500mg)の購入はこちら

【7位】CannaTech 高濃度 CBD 10ml(10%)

CBDオイルCBDドロップ高濃度10%cannatech国産
≫CannaTech 高濃度 CBD 10ml(10%)の購入はこちら

【6位】PharmaHemp 高濃度CBDオイル 10ml(12%)

CBDオイル12%(1200mg)10mlプレミアムブラックオイルフルスペクトラムファーマヘンプPharmaHemp
≫PharmaHemp 高濃度CBDオイル 10ml(12%)の購入はこちら

【5位】カンナプレッソCBD オイル 10ml(10%)

CBDオイルCBD1000mg/10mlCANNAPRESSOカンナプレッソ高濃度CBDoilCBDオイルvapeCannabisHempヘンプ医療大麻CBDoilCBDパウダー高純度CBDVAPEカンナビジオール
≫カンナプレッソCBD オイル 10ml(10%)の購入はこちら

【4位】リヒール 国内製造CBDオイル 10ml(6%) 

cbdオイル
≫リヒール 国内製造CBDオイル 10ml(6%)の購入はこちら

【3位】PharmaHemp フルスペクトラムCBDオイル 10ml(6.6%)

CBDオイル6.6%(660mg)10mlプレミアムブラックオイルフルスペクトラムファーマヘンプPharmaHemp
≫PharmaHemp フルスペクトラムCBDオイル 10ml(6.6%)の購入はこちら

【2位】ENDOCA(エンドカ)CBDオイル| 低濃度<3%配合>(10ml)


≫ENDOCA(エンドカ)CBDオイル| 低濃度<3%配合>(10ml)

【1位】Pharma Hemp CBDオイル 10ml(4%)


≫Pharma Hemp CBDオイル 10ml(4%)の購入はこちら

CBDオイルの選び方を徹底的に解説します!

CBDオイルを選ぶ際のチェック項目

CBDオイルにはたくさんの種類があるので、初心者の方はどれを選べばいいのか迷ってしまうと思います。
以下では、自身のニーズに合ったCBDオイルを選ぶ際に基準となるポイントをいくつかご紹介します。

CBDの種類

CBDオイルはその種類によって効果が若干異なり、そのため種類によって最適な使用場面も異なります。
例えば、単一系のCBDオイルであれば主に日中使いとして使うのがベターでしょう。逆に高濃度のフルスペクトラムを使うと、CBDオイルの効果が強すぎて眠くなることがあります。
また、THCを完全に除去したブロードスペクトラムは、アスリートなどの薬物規定が厳格な人たちにユーザーがいます。ドーピングをせずに手軽にリラックス効果を得られて、かつ肉体的な疲労を素早く癒せるCBDオイルは、アスリートには最適なツールと言えます。
フルスペクトラムは、睡眠時やストレス解消、メンタル状態の回復や痛みの緩和など、よりCBDオイルの効果をハッキリと得たい場合に最適です。

CBDの含有量

また、CBDオイルを選ぶ際、製品にCBDがどれぐらい含まれているかは必ずチェックしましょう。
通常、製品のボトルにはオイルの総量がml(ミリリットル)単位で表記してあり、含まれるCBDの量はmg(ミリグラム)で表記しています。たまに、CBD含有量を%(パーセント)で表記している場合もあります。
製品によって含まれているCBDの量は様々で、3%の低濃度から24%の高濃度まで様々です。上記で述べたような、CBDの効果をハッキリと得たい場合、濃度5%以上のものを選びましょう。
濃度が20%を超えるものは「メディカルグレード」と呼ばれており、ほんの微量を摂取するだけで大量のCBDを摂れるというメリットがあります。

THCの含有量

CBDオイルの中でも、フルスペクトラム製品にはごく微量のTHCが含まれています。
しかし、含まれるTHCは人体に影響を及ぼさない0.3%以下であることが義務付けられているので、基本的に高揚感や酩酊などのハイになる効果はありません。
最も、アスリートなどのごく特殊な例を除いては、市販のCBDオイル製品に関してTHCの含有量を心配する必要は基本的にないでしょう。

フレーバー

CBDオイルは、濃度が高くなるほど野性味の強い苦みがあるので、苦手な方もいると思います。
このため、現在ではオイルにシナモンやミントなどのフレーバーを加味して味を調節した製品が発売されており、オイルの味を苦に感じる人には特にオススメです。
他にもブルーベリーやレモン、タンジェリンなどの様々なフレーバーを使用することで、より味わい豊かになります。

ブランド

CBDオイルの歴史は長く、海外では10年以上も前から存在するブランドがあります。
例えば、CBDブランドで最も有名なものの一つに、オランダに本拠地を置く「ENDOCA(エンドカ)」社があります。
同社は2006年からCBDオイルの研究を重ね、2012年にはプレミアム品質のCBDオイルを開発した優良企業です。
また、スロベニアを拠点にする「PharmaHemp(ファーマヘンプ)」社も、CBDユーザーにとってお馴染みの老舗ブランドです。

ヤフーショッピングのCBDオイルのランキング

1位:クーポン利用で980円 CBDオイルアンバーゴールド 150mg 3% ヘンプタッチ 通常販売価格(税込)2,980 円

≫CBDオイルアンバーゴールド 150mg 3% ヘンプタッチの購入はこちら
2位:【国内ボトリング/国内分析】高純度CBDを200mg配合したCBDオイル アウトレット CBDオイル CBD200mg 50ml キャッシュレス5%還元 通常販売価格(税込)3,564 円

≫CBDオイル CBD200mg 50mlの購入はこちら
3位:CBDリキッド NATUuR 420 Disposable CBD Pen 4.2% ナチュール 使い捨て CBD VAPE CBDオイル 通常販売価格(税込)2,900 円

≫NATUuR 420 Disposable CBD Pen 4.2%
4位:CBD オイル 6.6% 660mg 10ml フルスペクトラム 高濃度 高純度 プレミアムブラック ファーマヘンプ アントラージュ cbd oil 通常販売価格(税込)9,800 円

≫CBD オイル 6.6% 660mg 10ml ファーマヘンプの購入はこちら
5位:CBD ワックス AZTEC アステカ CBD WAX 90% 1g ブロードスペクトラム 高濃度 高純度 CBD リキッド E-Liquid CBDオイル 和み 通常販売価格(税込)9,800 円

≫CBD ワックス AZTEC アステカ CBD WAX 90% 1g

濃度別に自分にあった製品を選ぶことが大切

一般的にまずは低濃度から始め、必要に応じてCBD濃度を上げていくことをオススメします。

低濃度CBD

1オンスのチンキ剤の1分量あたりのCBDは1mgで、日々の日課に最小量のCBDを取り入れたいと考えている方に最適です。

中程度の濃度

費用と効能のバランスを取りたいと考えている方には、1カプセルあたり穏やかな25mgのCBDを含むCBDオイル・カプセルがオススメです。特にカプセルの場合は、持ち歩くのも簡単で、日常的な使用が容易になります。

高濃度の効果

中程度の濃度のCBDオイルでも満足できないという方には、20%台の高濃度な製品をオススメします。高濃度の製品は、より高い効果が感じられる反面、価格も高く、苦みが強かったり眠気を誘発したりするため、ある程度経験を積んだ方にオススメします。

信頼できる製品の選び方

CBDオイル製品は、高濃度になればなるほど価格は高くなる傾向があります。
人それぞれ使用頻度や使用量でも異なりますので、「これが一番安くて安心!」とは言い切れませんが、安全性に力を入れていて日本でも人気の代表的メーカーは、

・エンドカ:ENDOCA
・ディキシー・ボタニカルズ
・ヘンプメッズ:HempMeds®
・ファーマヘンプ:Pharma Hemp
です。
最近では、国内で販売されていたCBD大手メーカーのエリクシノール社の製品が自主的に販売中止になった例もあります。購入の前には、リアルタイムでの情報を取得し、違法成分等の混入がない安全なメーカー選びをしましょう。

まとめ

CBD製品を利用することで、リラックス効果や不眠、薬物依存症改善、癌等、さまざまな効果が期待されています。現状では医薬品としてではなく、サプリメントなどの健康食品というカテゴリーに属しており、リキッドやペースト、ガムやパウダーなど、摂取方法はさまざまあります。

実際CBDでリラックス効果を体感した方が多数いらっしゃいますが、高濃度の製品を大量に摂取することでより高い効果が得られるわけではありません。
初めての方は、まずは低濃度の製品を少量ずつ試していき、少しずつ自分に合うCBDオイル製品を見つけられるようにしてみてくださいね。

LINEお友達追加はこちら

この記事を書いた人

CBD大使
3年前(2017年)からCBDにハマり、人生が好転した経験を持つ。 某ブラック企業で働き詰めの生活を送り、鬱なのかどうかわからない状態に陥り、とにかく毎日眠れない日々が続いていた時に、CBDと出会う。睡眠改善だけでなく、CBDのリラックス効果のおかげで、仕事でも成果がでるようになり、すっかりCBD信者へ転身。 「ヒトは、まず健康である事が大切だ」という考えがあり、その想いを伝えるためにも、現在ではCBD/カンナビジオールの存在を世に広めたいという信念を持つ。